丸菱食品株式会社
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【空路アクセス】
東 京------55分------山形空港
名古屋----1時間10分----山形空港
大 阪----1時間15分----山形空港
札 幌----1時間10分----山形空港

【鉄道アクセス】
東京----2時間40分----山形--天童

【道路アクセス】
東京----4時間15分----寒河江I.C.

 ◇寒河江風土記
慈恩寺三重の塔(弥勒堂)
天平18年(746)、聖務天皇の勅命でインド僧婆羅門僧正が開基したと伝えられる東北一の巨刹です。元和4年(1618)、山形城主最上家親(義光の子供)が再建に着手しました。明治47年に特別保護建造物に指定され、昭和25年には国指定の重要文化財建造物に最指定されています。
流鏑馬
寒河江まつりの名物となっている「流鏑馬」は、鎌倉時代から寒河江八幡宮い受け継がれている伝統行事です。古式装具と甲冑に身を固めて、疾走する馬の上から矢を放つ勇姿は迫力満点。古式流鏑馬と作成し流鏑馬があります。

寒河江まつり
毎年9月14日〜16日に行われ、「みこしの祭典」や「武者行列」、「流鏑馬」など、壮大な歴史絵巻は圧巻です。市内外から参加するみこしの数も年々増えており、「東北を代表する祭りになるのでは」という期待も高まっているほど、熱狂的な夜が繰り広げられます。



 
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